お知らせ

2026.02.02
第55期を迎えてのご挨拶
当社は2026年2月、創業以来55期目を迎えることができました。
これもひとえに、日頃よりご支援・ご愛顧を賜っております皆様のおかげと、心より感謝申し上げます。
社会環境や事業環境が大きく変化する中ではありますが、
これまでの実績を基盤に、これからも目の前の課題一つひとつに真摯に向き合い、最後までやり切る姿勢を忘れずに、皆様とともに成長し続けられる企業を目指して、社員一同取り組んでまいります。
今後とも変わらぬご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
2026.01.05
新年のご挨拶
新年を迎え、謹んでご挨拶申し上げます。
本年も皆様にとって実り多き一年となりますよう、
心よりお祈り申し上げます。

令和8年
市田化学株式会社
2025.12.26
年末年始の緊急連絡先について
本年も大変お世話になり、誠にありがとうございました。
皆様のご支援に心より御礼申し上げます。
皆様におかれましては、どうぞ良いお年をお迎えください。
なお、休業期間中における緊急のご連絡は、代表電話までお願いいたします。
代表電話は転送設定としております。
2025.11.06
年末年始休業のお知らせ(担当者別)
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
弊社では、**年末年始の期間につきまして、担当者ごとに休業日が異なる場合がございますが、**下記の期間は全社的に休業とさせていただきます。
■休業期間:2025年1月1日(水)〜1月4日(土)
上記期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、担当者の業務再開後に順次対応させていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2025.09.18
法令に基づく登録更新に関するお知らせ
弊社では、毒物及び劇物取締法に基づき、必要な登録および管理体制を整えております。
このたび、関係当局における登録手続きを更新いたしましたのでご報告申し上げます。
引き続き、法令を遵守し、適切な管理体制のもとで営業を行ってまいります。
※詳細情報につきましては、関係者様からのご依頼に応じて個別にご案内いたします。
2025.08.04
お盆休業のお知らせ(担当者別)
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
弊社ではお盆期間中も営業しておりますが、現場担当者ごとに休暇日が異なります。
つきましては、期間中に担当者へのご連絡や現場対応をご希望の場合は、事前に各担当者のスケジュールをご確認いただきますようお願い申し上げます。
なお、代表電話・メールでのお問い合わせは通常通り受け付けておりますが、内容により担当者の休暇明けの対応となる場合がございます。
皆様にはご不便をおかけする場合もございますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2025.07.05
7月の営業について
平素より当社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
7月は、土曜・日曜・祝日を除く通常営業日(暦通り)に営業いたします。
なお、7月19日(土)・20日(日)・21日(月・祝)は休業とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2025.05.01
建設業許可取得について
このたび弊社は、以下の通り建設業の許可を取得いたしましたので、お知らせいたします。
許可内容
建設業許可番号:東京都知事 許可(般-7)第160136号
許可取得日:令和7年4月30日
許可業種:管工事業
本許可の取得により、弊社業務に関連する幅広い工事業務のご依頼に対応できる体制が整いました。
今後も取引先皆様のご期待に沿えるよう、さらなるサービス向上に努めてまいります。
引き続き、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
2025.04.28
ゴールデンウィーク休業のお知らせ
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、当社は下記の日にちをゴールデンウィーク休業とさせていただきます。
※ゴールデンウィーク期間中は、暦通り(土曜・日曜・祝日)を休業日とし、その他の日程は通常営業いたします。
■休業日
2025年4月29日(火)、5月5日(月)、5月6日(火)
休業日にいただきましたお問い合わせにつきましては、翌営業日に順次対応させていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2025.02.10
新たな業務連携について
このたび、弊社は西武信用金庫様および城北信用金庫様のご紹介により、新たな業務連携を開始する運びとなりました。
今回の連携では、衛生・空調設備の改修や内装仕上げなどを専門とする企業および、多様な産業分野に向けてろ過・昇温・循環システムを提供する企業と協力し、より高度なソリューションの提供を目指してまいります。
本業務連携を通じて、弊社の強みである**設備管理技術(知的保全)**と、各企業様の専門技術を融合させることで、お客様にとってより付加価値の高いサービスをご提供できると考えております。
今後も、金融機関様をはじめとする関係各社との協力を深め、さらなる価値創出に努めてまいります。
引き続き、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。